2013年03月24日

「ごきぶりポーカー」

が最初に買った、ドイツのゲームでした。これが本当によくできておもしろかったのと、その後「タブラの狼」が仲間内で大好評だったこととで、何となく「だましあい=ゲームのおもしろさ」みたいなイメージが自分の中でできてしまっていました。
「PAAR」はそこから対局に飛んだ感じです。

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posted by Kazuki at 22:00| 『日々これ紙片』